「補助金・助成金情報」カテゴリーアーカイブ

ご案内 平成29年度補正予算(案)小規模事業者支援パッケージ事業について

平成29年度補正 持続化 持続化補助金 ものづくり 補助金 宝塚 宝塚商工会議所 販路開拓 事業計画

平成29年度補正 持続化 持続化補助金 ものづくり 補助金 宝塚 宝塚商工会議所 販路開拓 事業計画

中小企業庁より「平成29年度補正予算案小規模事業者支援パッケージ事業」について、予算案が公表されておりますので、ご参考ください。
※また、昨年の内容よりも変更点が多いため、公募開始時に公募要領を十分にご確認のうえ、申請していただくようご留意ください。

小規模事業者支援パッケージ事業(持続化補助金他)
平成29年度補正予算案額 120億円

【事業の内容】
<事業目的・概要>
●小規模事業者は、事業者数で9割を占め、地元からの雇用者比率も高く、その持続的発展が地域経済にとって極めて重要です。
●一方、小規模事業者は、人口減少やグローバル化など、地域経済の構造変化の影響を大きく受けており、既存の顧客・商圏を超えた販路開拓や生産性向上に向けた取組を通じ、「生産性革命」を実現するとともに、足下で喫緊の課題となっている事業承継、働き方改革・人材不足などへの対応を図ることが必要です。
●そのため、小規模事業者が商工会・商工会議所と一体となって取り組む販路開拓や生産性向上の取組を支援します。特に、事業承継の円滑化に資する取組の一層の重点化を図ります。
●また、展示会・商談会の開催や販売拠点の設置などにより小規模事業者単独では難しい広域での販路開拓を支援します。

<成果目標>
●小規模事業者持続化補助金等により約20,000者の販路開拓及び生産性向上を支援し、販路開拓につながった事業の割合を80%とすることを目指します。

【事業イメージ】
<1.小規模事業者持続化補助金>
 小規模事業者が将来の事業承継も見据え、ビジネスプランに基づいた経営を推進していくため、商工会・商工会議所と一体となって経営計画を作成し、販路開拓に取り組む費用を支援します。
 賃上げ等の従業者の処遇改善を実施する事業者について補助上限額を増額するとともに、事業承継に向けた取組、生産性向上に向けた取組を実施する事業者を重点的に支援します。

●補 助 率
 2/3
●補助上限額
 ①50万円
 ②100万円(賃上げ、海外展開、買物弱者対策等)
 ③500万円(将来の事業承継を見据えた共同設備投資等)

<2.広域型販路開拓環境整備事業>
 商工会・商工会議所をはじめとする中小企業・小規模事業者団体等が、ブランドの磨き上げ、展示会・商談会の開催、都市部での販売拠点(アンテナショップ)の設置、インターネット通販サイトなどの環境を提供していくことを支援、
 小規模事業者等が取り扱う商品・サービスのブランディング、認知度向上、テストマーケティングの実施、消費者と接する機会の創出を目指します。

問合せ:中小企業相談所 0797-83-2211
公募前でも事業計画作成等の相談を承ります。

(予算案のため、変更になる場合がございます。詳しくは、中小企業庁HPをご参照ください。
中小企業庁 平成29年度予算関連事業/平成28年度補正予算関連事業
http://www.chusho.meti.go.jp/hojyokin/

ものづくり補助金大質問会(兵庫県よろず支援拠点)

ものづくり補助金 ものづくり 補助金 セミナー 研修 説明会 宝塚 兵庫県 平成29年度補正 事業計画
ものづくり補助金 ものづくり 補助金 セミナー 研修 説明会 宝塚 兵庫県 平成29年度補正 事業計画

宝塚商工会議所が連携している「兵庫県よろず支援拠点」(ひょうご産業活性化センター内)よりお知らせです。
ものづくり補助金についてはこちら(公募前事前案内)

ものづくり補助金大質問会

ものづくり補助金に関するあらゆる質問におこたえします。話を聞くだけのセミナーではありません。始めから終わりまで丸ごとQ&Aの大質問会です!

日時:平成30年2月19日(月) 13:30~15:30
場所:公益社団法人ひょうご産業活性化センター2階会議室
定員:先着20名
対象:経営者、実務担当者の方

こんなお悩みはありませんか?
● 制度の概要は理解した。もっと詳しく知りたい。
● イレギュラーな事例を含めいろんな事例を知りたい。
● 経営力向上計画との整合性に関し、どのように考えたらよいか。
● 「革新的」「新規性」等の定義が分からない。当社の計画が対象となり得るか不安だ。
● 過去に採択されたことがある。2回目以降の申請をする場合の留意点を知りたい。

講師:福田一彦氏
兵庫県よろず支援拠点コーディネーター
金融機関勤務(融資業務9年)、中小企業勤務(財務責任者5年)を経て、平成26年大阪市内にて経営コンサルティング会社を設立。専ら中小企業の資金繰り、公的支援策活用相談等の対応に携わっている。中小企業の実情を踏まえた対応、実現可能性の高い計画(中期経営計画、経営改善計画)の策定支援を得意としている。

【申込・お問合せ】
兵庫県よろず支援拠点 078-977-9085
または宝塚商工会議所 中小企業相談所 0797-83-2211

ご案内 平成29年度補正予算(案)ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業について

平成29年度補正 平成29年度補正予算案 ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業 ものづくり補助金 ものづくり 補助金 宝塚 宝塚商工会議所

平成29年度補正予算案 ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業 ものづくり補助金 ものづくり 補助金 宝塚 宝塚商工会議所

中小企業庁より「平成29年度補正予算案ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業」について、予算案が公表されておりますので、ご参考ください。
※また、昨年の内容よりも変更点が多いため、公募開始時に公募要領を十分にご確認のうえ、申請していただくようご留意ください。

ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業
平成29年度補正予算案額 1,000億円

【事業の内容】
<事業目的・概要>
●足腰の強い経済を構築するためには、日本経済の屋台骨である中小企業・小規模事業者の生産性向上を図ることが必要です。
●中小企業・小規模事業者が、認定支援機関と連携して、生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援します。また、設備投資等とあわせて専門家に依頼する費用も支援します。
●2020年度までの集中投資期間中、生産性向上のための新たな設備投資を強力に後押しするため、自治体の自主性に配慮しつつ、固定資産税の負担減免のための措置を講じ、これに合わせて、本予算等による重点支援を行います(固定資産税ゼロの特例を措置した自治体において、当該特例措置の対象となる事業者について、その点も加味した優先採択を行います)。

<成果目標>
●事業終了後5年以内に事業化を達成した事業が半数を超えることを目指します。

<条件(対象者、対象行為、補助率等)>
●認定支援機関の全面バックアップを得た事業を行う中小企業・小規模事業者であり、以下の要件のいずれかに取り組むものであること。
●「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」で示された方法で行う革新的なサービスの創出・サービス提供プロセスの改善であり、3~5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。
●「中小ものづくり高度化法」に基づく特定ものづくり基盤技術を活用した革新的な試作品開発・生産プロセスの改善であり、 3~5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。

【事業イメージ】
<1.企業間データ活用型(補助上限額:1,000万円/者※ 、補助率2/3)>
- 複数の中⼩企業・小規模事業者が、事業者間でデータ・情報を共有し、連携体全体として新たな付加価値の創造や生産性の向上を図るプロジェクトを支援します。
(例)データ等を共有・活用して、受発注、生産管理等を行って、連携体が共同して新たな製品を製造したり、地域を越えた柔軟な供給網の確立等により連携体が共同して新たなサービス提供を行う取組など
※ 連携体は10者まで。さらに200万円×連携体参加数を上限額に連携体内で配分可能

<2.一般型(補助上限額:1,000万円、補助率1/2)※>
 中⼩企業・小規模事業者が行う革新的なサービス開発・試作品開発・⽣産プロセスの改善に必要な設備投資等を支援します。
※ 平成30年通常国会提出予定の生産性向上の実現のための臨時措置法(仮称)に基づく先端設備等導入計画(仮称)の認定又は経営革新計画の承認を取得して一定の要件を満たす者は、補助率2/3

<3.小規模型(補助上限額:500万円、補助率:小規模事業者2/3、 その他1/2)>
 小規模な額で中小企業・小規模事業者が行う革新的なサービス開発・試作品開発・ ⽣産プロセスの改善を支援します。(設備投資を伴わない試作開発等も支援)

問合せ:中小企業相談所 0797-83-2211
相談会等はこちらをご参考ください。
ものづくり補助金大質問会(兵庫県よろず支援拠点)

(予算案のため、変更になる場合がございます。詳しくは、中小企業庁HPをご参照ください。
中小企業庁 平成29年度予算関連事業/平成28年度補正予算関連事業
http://www.chusho.meti.go.jp/hojyokin/

ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー(個別診断サービス付き)

飲食業・美容業・サービス業の方で、特に時間のない方は必見!

ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー

終了しました

~ウチには必要!? それとも不必要!?~

消費税軽減税率対策補助金(ポスレジ補助金)は平成30年1月31日に終了します。

軽減税率対策補助金とは、消費税軽減税率制度(複数税率)への対応が必要となる中小企業・小規模事業者等の方々が、複数税率対応レジの導入や、受発注システムの改修などを行うにあたって、その経費の一部を補助する制度です。現在の申請受付期限は、平成30年1月31日とされています。
本セミナーでは、今さら聞けない補助金の詳細と、競合店が既に導入しているポスレジとクラウド会計について解説します。皆様にとって本当に必要なのか、「個別診断」と「訪問による説明」によるフォローアップも行います。

【日 時】終了しました
① 平成29年10月24日(火) 14時~17時
② 平成29年10月25日(水) 14時~17時
※内容は同様ですので、どちらかご都合のよい方にご参加ください。
【場 所】
宝塚商工会議所会館
【参加費】
無料
【内 容】
①第1部 (1) 軽減税率対策補助金について
(2) ポスレジシステムについて
講師 株式会社 USEN 向井 智朗氏
②第2部 クラウドシステムについて
講師 株式会社マネーフォワード 宮原 崇氏

★当セミナーは、ココが違います!
1.セミナーを聞いても、自社にとって本当に必要なのか、活用できるのかなど、判断にお悩みの方のために、セミナー終了後に個別診断を実施します。
2.忙しくてセミナーに参加できない方のために、訪問による説明をさせていただきます。
訪問希望の方は、お電話(0797-83-2211)またはお申込書よりお申込ください。

【対象者】
・ポスレジ、クラウド会計が自社にとって必要か不必要かわからない方
・経営者、経理担当者様
・特に飲食店、美容院、サービス業の方
・税理士、会計士をはじめとする士業の方
・中小企業診断士やコンサルティング業の方など
【定員】
各日30名(先着順)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
【お問合せ】
中小企業相談所(担当:植村)
電話 0797-83-2211
E-mail info@takarazuka-cci.or.jp
【申 込】
申込は締め切りました。

チラシ表 ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー

チラシ裏 ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー

本事業は「消費税軽減税率・価格転嫁対策事業」として実施するものです。

平成29年度創業補助金(中小企業庁)

公募は終了しました

「創業補助金」は、新たな需要や雇用の創出等を促し、我が国経済を活性化させることを目的に、新たに創業する者に対して創業等に要する経費の一部を助成するものです。

公募期間:平成29年5月8日(月)~6月2日(金) 当日消印有効

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