「補助金・助成金情報」カテゴリーアーカイブ

緊急開催!小規模事業者持続化補助金 説明会&申請書(経営計画)作成セミナー

4/5満席となりました!

  • 小規模事業者持続化補助金について説明します。(初めての方でも安心!)
  • 経営計画の立て方、採択されやすい申請書の書き方等をお伝えします!

「経営計画って?申請書なんて書いたことない!補助金って?」そんな方はこの説明会・セミナーへのご参加をオススメします!

宝塚市内の多くの事業所がチャレンジし、実際に採択されています!販路開拓・補助金申請について、いっしょに考えませんか?

【日時】平成30年4月12日(木)午後2時~4時30分
【場所】宝塚商工会議所 会議室
【定員】満席となりました   先着24名    【参加費】無料!!
【対象】市内小規模事業者(常時雇用する従業員数:商業サービス業5名以下、製造業20名以下)

【内容・講師】
①持続化補助金でできること。補助金ルールなど。
当所経営指導員が公募要領の中身をわかりやすく説明
経営計画の立て方、申請書作成のポイント など
有限会社プロフィット 代表取締役 戸田浩司 氏
クライアントの目線で支援を行い、顧客視点で店舗の繁盛店化を支援。持続化補助金支援実績あり。

【平成29年度補正予算 中小企業庁 / 小規模事業者持続化補助金とは・・・】
経営計画に基づいて実施する販路開拓等の取り組みに対し50万円を上限に補助金(補助率:2/3)が出ます。(事業内容により増額適用あり)
①広告宣伝  ②集客力を高めるための店舗改装  ③商談会・展示会への出展 ④新たな商品・サービス提供のための製造機器の導入・試作開発の実施 ⑤ITを活用した広報や業務効率化  などなど。

詳しい公募要領はこちらでご確認ください。
5/18(金)が日本商工会議所への申請書受付締切となりますが、申請には地域の商工会議所の確認書類が必要です。できるだけ1週間前には宝塚商工会議所に書類をお持ち下さい。
http://h29.jizokukahojokin.info/

【お問い合わせ先】
宝塚商工会議所 /宝塚市栄町2-1-2 ソリオ2(6F)
TEL:0797-83-2211  FAX:0797-84-3618

セミナーチラシPDF

 

 

公募開始 平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金

平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金

<最新情報H30.3.22>
下記、セミナーを開催します。

緊急開催!小規模事業者持続化補助金 説明会&申請書(経営計画)作成セミナー
http://www.takarazuka-cci.or.jp/archives/seminar/52796

平成30年3月9日(金)より公募が開始しましたのでお知らせします。
詳細は日本商工会議所平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金HPをご参照ください。

専用HP(外部リンク)
日本商工会議所 平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金
http://h29.jizokukahojokin.info/

※公募締切は平成30年5月18日(金)ですが、お早めにご相談ください。
【相談場所・提出先 ※会員・非会員の区別なく相談・支援します】
申請書類の提出先は宝塚商工会議所 中小企業相談所です。
申請書類の内容や補助対象・対象外経費、書類作成のポイントなどを解説させていただきますので、まずはお電話等(0797-83-2211)にてご相談ください。

チラシ表 平成29年度補正小規模事業者持続化補助金
チラシ裏 平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金

公募開始 平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金

<最新情報H30.3.22>
下記、セミナーを開催します。

緊急開催!小規模事業者持続化補助金 説明会&申請書(経営計画)作成セミナー
http://www.takarazuka-cci.or.jp/archives/seminar/52796

平成30年3月9日(金)より公募が開始しましたのでお知らせします。
詳細は日本商工会議所平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金HPをご参照ください。

専用HP(外部リンク)
日本商工会議所 平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金
http://h29.jizokukahojokin.info/

※公募締切は平成30年5月18日(金)ですが、お早めにご相談ください。
【相談場所・提出先 ※会員・非会員の区別なく相談・支援します】
申請書類の提出先は宝塚商工会議所 中小企業相談所です。
申請書類の内容や補助対象・対象外経費、書類作成のポイントなどを解説させていただきますので、まずはお電話等(0797-83-2211)にてご相談ください。

チラシ表 平成29年度補正小規模事業者持続化補助金
チラシ裏 平成29年度補正予算小規模事業者持続化補助金

公募開始 平成29年度補正予算ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金

<最新情報H30.3.1>
平成30年2月28日(水)より公募が開始しましたのでお知らせします。
詳細は兵庫県中小企業団体中央会HPをご参照ください。
https://www.chuokai.com/20180301165909.html

平成29年度補正予算は成立されました。
補助金等の詳細は決まり次第、ホームページ等にてお知らせいたします。

経済産業省ホームページ
>政策について>予算・税制・財投>平成29年度経済産業省関連予算等の概要>平成29年度経済産業省関連補正予算の概要
http://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2017/hosei/index.html

平成29年度補正予算案 ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業 ものづくり補助金 ものづくり 補助金 宝塚 宝塚商工会議所

中小企業庁より「平成29年度補正予算案ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業」について、予算案が公表されておりますので、ご参考ください。
※また、昨年の内容よりも変更点が多いため、公募開始時に公募要領を十分にご確認のうえ、申請していただくようご留意ください。

ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業
平成29年度補正予算案額 1,000億円

【事業の内容】
<事業目的・概要>
●足腰の強い経済を構築するためには、日本経済の屋台骨である中小企業・小規模事業者の生産性向上を図ることが必要です。
●中小企業・小規模事業者が、認定支援機関と連携して、生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援します。また、設備投資等とあわせて専門家に依頼する費用も支援します。
●2020年度までの集中投資期間中、生産性向上のための新たな設備投資を強力に後押しするため、自治体の自主性に配慮しつつ、固定資産税の負担減免のための措置を講じ、これに合わせて、本予算等による重点支援を行います(固定資産税ゼロの特例を措置した自治体において、当該特例措置の対象となる事業者について、その点も加味した優先採択を行います)。

<成果目標>
●事業終了後5年以内に事業化を達成した事業が半数を超えることを目指します。

<条件(対象者、対象行為、補助率等)>
●認定支援機関の全面バックアップを得た事業を行う中小企業・小規模事業者であり、以下の要件のいずれかに取り組むものであること。
●「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」で示された方法で行う革新的なサービスの創出・サービス提供プロセスの改善であり、3~5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。
●「中小ものづくり高度化法」に基づく特定ものづくり基盤技術を活用した革新的な試作品開発・生産プロセスの改善であり、 3~5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。

【事業イメージ】
<1.企業間データ活用型(補助上限額:1,000万円/者※ 、補助率2/3)>
- 複数の中⼩企業・小規模事業者が、事業者間でデータ・情報を共有し、連携体全体として新たな付加価値の創造や生産性の向上を図るプロジェクトを支援します。
(例)データ等を共有・活用して、受発注、生産管理等を行って、連携体が共同して新たな製品を製造したり、地域を越えた柔軟な供給網の確立等により連携体が共同して新たなサービス提供を行う取組など
※ 連携体は10者まで。さらに200万円×連携体参加数を上限額に連携体内で配分可能

<2.一般型(補助上限額:1,000万円、補助率1/2)※>
 中⼩企業・小規模事業者が行う革新的なサービス開発・試作品開発・⽣産プロセスの改善に必要な設備投資等を支援します。
※ 平成30年通常国会提出予定の生産性向上の実現のための臨時措置法(仮称)に基づく先端設備等導入計画(仮称)の認定又は経営革新計画の承認を取得して一定の要件を満たす者は、補助率2/3

<3.小規模型(補助上限額:500万円、補助率:小規模事業者2/3、 その他1/2)>
 小規模な額で中小企業・小規模事業者が行う革新的なサービス開発・試作品開発・ ⽣産プロセスの改善を支援します。(設備投資を伴わない試作開発等も支援)

問合せ:中小企業相談所 0797-83-2211
相談会等はこちらをご参考ください。
ものづくり補助金大質問会(兵庫県よろず支援拠点)

(予算案のため、変更になる場合がございます。詳しくは、中小企業庁HPをご参照ください。
中小企業庁 平成29年度予算関連事業/平成28年度補正予算関連事業
http://www.chusho.meti.go.jp/hojyokin/

ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー(個別診断サービス付き)

飲食業・美容業・サービス業の方で、特に時間のない方は必見!

ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー

終了しました

~ウチには必要!? それとも不必要!?~

消費税軽減税率対策補助金(ポスレジ補助金)は平成30年1月31日に終了します。

軽減税率対策補助金とは、消費税軽減税率制度(複数税率)への対応が必要となる中小企業・小規模事業者等の方々が、複数税率対応レジの導入や、受発注システムの改修などを行うにあたって、その経費の一部を補助する制度です。現在の申請受付期限は、平成30年1月31日とされています。
本セミナーでは、今さら聞けない補助金の詳細と、競合店が既に導入しているポスレジとクラウド会計について解説します。皆様にとって本当に必要なのか、「個別診断」と「訪問による説明」によるフォローアップも行います。

【日 時】終了しました
① 平成29年10月24日(火) 14時~17時
② 平成29年10月25日(水) 14時~17時
※内容は同様ですので、どちらかご都合のよい方にご参加ください。
【場 所】
宝塚商工会議所会館
【参加費】
無料
【内 容】
①第1部 (1) 軽減税率対策補助金について
(2) ポスレジシステムについて
講師 株式会社 USEN 向井 智朗氏
②第2部 クラウドシステムについて
講師 株式会社マネーフォワード 宮原 崇氏

★当セミナーは、ココが違います!
1.セミナーを聞いても、自社にとって本当に必要なのか、活用できるのかなど、判断にお悩みの方のために、セミナー終了後に個別診断を実施します。
2.忙しくてセミナーに参加できない方のために、訪問による説明をさせていただきます。
訪問希望の方は、お電話(0797-83-2211)またはお申込書よりお申込ください。

【対象者】
・ポスレジ、クラウド会計が自社にとって必要か不必要かわからない方
・経営者、経理担当者様
・特に飲食店、美容院、サービス業の方
・税理士、会計士をはじめとする士業の方
・中小企業診断士やコンサルティング業の方など
【定員】
各日30名(先着順)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
【お問合せ】
中小企業相談所(担当:植村)
電話 0797-83-2211
E-mail info@takarazuka-cci.or.jp
【申 込】
申込は締め切りました。

チラシ表 ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー

チラシ裏 ポスレジ補助金&クラウド会計活用セミナー

本事業は「消費税軽減税率・価格転嫁対策事業」として実施するものです。