「市政への要望」カテゴリーアーカイブ

平成29年 市政への要望書を提出

去る10月5日(水)に、宮本会頭、大室副会頭、矢野副会頭ほかが市役所を訪問、会員の皆様の要望を取りまとめ「平成29年度宝塚市政への要望書」を宝塚市長へ提出しました。

宮本会頭 中川市長 要望書

引き続き、市議会議長へも同様の要望書を提出、産業界の声をご理解頂くべく商工会議所の意見を伝えました。
要望は下記の6本柱となります。

1.宝塚市産業振興基本条例に基づく政策の策定と
  宝塚商工会議所と協働する産業振興施策に対する分担等の考え方について
2.都市機能の維持強化の具体策について
3.将来の産業構造と既存事業者への支援について
4.宝塚市公契約に関する条例(案)について
5.宝塚ホテルの移転に伴う周辺環境の変化について
6.国際観光都市に相応しい機能の創出について

全文はこちらに記載⇒平成29年度宝塚市政に対する要望

平成28年 市政への要望を提出

要望書を手渡しする宮本博司会頭と中川智子市長
要望書を手渡しする宮本博司会頭と中川智子市長

2015年12月25日(金)、宮本会頭、矢野副会頭、新谷専務理事、岡本理事の4名が宝塚市役所を訪問し、中川智子市長及び石倉市議会議長、伊福副議長とそれぞれ懇談のうえ「平成28年度宝塚市政に対する要望」を手渡しました。

その後の懇談では、宮本会頭は公共工事の発注において市内業者に優先的に発注することについて改めて強く要望しました。

市政への要望書提出また矢野副会頭は、ふるさと納税について納税者へ還元する市内産品を充実するように更に工夫を凝らすことを要望し、また、宝塚ホテルの移転新設については、観光都市の核としてすみやかに開業が可能となるよう、行政ができる支援をお願いしました。

要望は、下記の5本柱からなっています。

  1. 宝塚市産業振興基本条例に基づく産業振興政策の推進について
  2. 都市機能の維持強化の具体策について
  3. 既存事業者への支援及び企業誘致の推進について
  4. 市内建設・造園業・測量設計等の地元企業への優先発注などの支援について
  5. 国際観光都市にふさわしい集客の創出について

全文はこちら➡平成28年度宝塚市政に対する要望

H27市政への要望を提出

 平成26年10月20日(月)、宮本博司会頭、矢野浩臣副会頭、新谷専務理事、岡本理事・事務局長の4名が宝塚市役所を訪問し、中川智子市長及び北山照昭市議会議長、坂下賢治同副議長とそれぞれ懇談のうえ「平成27年度宝塚市政に対する要望」を手渡しました。

右から中川市長、宮本会頭、矢野副会頭
右から中川市長、宮本会頭、矢野副会頭
右から坂下副議長、北山議長、宮本会頭、矢野副会頭
右から坂下副議長、北山議長、宮本会頭、矢野副会頭

市長、議長とも異口同音に要望内容の重要性は認識している、今後商工会議所と意見交換を通じ実現に努力したいとの思いを述べられました。

要望は、個性と魅力にあふれ、にぎわいと活力に満ちたまちづくりにつながる施策を充実することを目的として内容を検討し、下記の5本柱からなっています。

1.宝塚市産業振興基本条例に基づく産業振興政策の推進について
2.都市機能の維持強化の具体策について
3.既存事業者への支援及び企業誘致の推進について
4.市内建設・造園業・測量設計業等の支援施策について
5.国際観光都市に相応しい集客の創出について

詳細はこちらをご覧ください⇒平成27年度宝塚市政に対する要望