業務災害補償プラン

全国商工会議所の業務災害補償プランは、貴社の企業防衛のお役に立てる、時代にピッタリの労災対策をご提案します

労災事故での高額の賠償に対する備えはバッチリですか?
①うつ病による自殺や過労死等の「新しい労災リスク」が増加しています
②それらメンタルヘルスに起因する労災は「高額な賠償責任」が続出しています
③生産力低下や風評被害のリスクもあわせて「経営悪化の可能性」も
※労災リスクに対する「企業防衛」は経営者の重要な責任です

Q1 この制度の特長は何ですか?
主な特長は以下の3点です
①商工会議所の全国制度であるので、ここに加入するより最大約55%の割引が保険料に適用できます
②業種と売上高で保険料を算出するので、期中に人数の変更があっても手続きは不要です
③事業主・役員、従業員、パート・アルバイトおよび建設業の下請作業員、派遣社員、構内下請作業員等も補償対象に含めることができます
Q2 政府労災保険に加入しているのに、なぜ「あんしんプロテクトW」をすすめるのですか?政府労災保険とどのような関係にありますか?
政府労災保険と「あんしんプロテクトW」は自動車保険における自賠責保険と任意自動車保険のような関係になります
政府労災保険は最低限の補償と言え、「あんしんプロテクトW]は、政府労災保険の上乗せ補償としての機能を有しています
Q3 この制度の補償対象者は誰になりますか?
事業主・役員、従業員、パート・アルバイトおよび建設業の下請作業員、一人親方などに加え、派遣社員、構内下請作業員等も補償の対象に含めることができます
Q4 派遣社員など社員以外の労働者の事故で受入企業が責任を問われるケースがあるのですか?
政府労災保険が適用される労働者は業務に従事する従業員やパート・アルバイトの人たちですが、派遣社員や請負作業員を受け入れている場合、受入先の責任も問われるケースがあります
Q5 役員も加入できますか?
加入することができます
通常、役員は政府労災保険に加入する場合、特別加入をする必要があります
この「あんしんプロテクトW」は役員の特別加入の有無を問いませんので、役員も補償の対象に含めることができます
Q6 災害補償規定等を超える賠償が心配ですが、どうすればよいでしょうか?
使用者賠償責任担保特約が自動セットされていますので、災害補償規定等を超える損害賠償にも対応できます
Q7 保険料の税務処理はどうなりますか?
保険料は全額損金処理が可能です
Q8 建設業は夏場熱中症が心配ですが、対象になりますか?
はい、業務に伴って発症した熱中症を補償することができます(死亡保険金も対象です)
Q9 精神的なストレス等による政府労災の請求件数が高水準で推移していますが、企業の「安全配慮義務」を問われた場合、対応できますか?
「あんしんプロテクトW」では、「ケガ」や「過労自殺・過労死が原因で法律上の企業責任が生じた場合、民事上の賠償金(慰謝料等)や訴訟費用(弁護士費用)もカバーできます

詳しくはココをクリック!

Takarazuka CCI official site